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本の紹介

第一人者による解説書登場!! Swift1.1、Xcode6.1以降に対応 CHAPTER01 Swiftでプログラミング 基本的なデータ型と制御構文を説明し、次にSwift処理系の使い方、その後、実際にSwiftのプログラムを実行します。 CHAPTER02 関数 C言語の関数と同様、クラスや構造体の外部、つまりトップレベルで定義され、引数を与えて呼び出し、値を返すものについて考えます。 CHAPTER03 構造体 Swiftの構造体はC言語に比べるとさまざまな機能が追加されており、メソッドやプロパティを定義できます。 CHAPTER04 オプショナル オプショナル型とは、整数や文字列などのデータを持っている状態に加えて、「扱うデータがない」という状態をとりうる型です。 CHAPTER05 基本的なデータ型 整数と実数について補足的事項を述べたあと、文字と文字列について、特にUnicode文字の扱いについて述べます。 CHAPTER06 パターン いくつかのデータを組にしてまとめて扱うことができるタプルと、列挙型について説明します。 CHAPTER07 演算子 Swiftのさまざまな演算子について説明します。 CHAPTER08 クラスと演算子 クラスは構造体によく似ていますが、参照型のデータ型で、定義の継承と動的な結合を特徴とします。 CHAPTER09 メモリ管理 Swiftでは、クラスのインスタンスはプログラムの実行時に動的に確保され、解放される参照型のデータです。 CHAPTER10 プロトコル Swiftはクラスだけではなく、構造体、列挙型にもプロトコルを適用できます。 CHAPTER11 拡張 Swiftはカテゴリという強力な機能を使って、既存のクラスであっても後からメソッドを追加できます。 CHAPTER12 クロージャ クロージャとは実行可能なコードと、それが記述された箇所の環境を取り込んでしまい、後から評価できるように保存したものです。 CHAPTER13 ジェネリクス Swiftは言語の基本的な部分からジェネリクスの機能を使って構築されています。 CHAPTER14 C/Objective-Cとのデータ受け渡し Swiftはデータの入出力に関してはiOSおよびMac OS XのAPIに依存しています。データの互換性、関数やメソッドの呼び出し方法、そしてポインタの使い方についてまとめます。 CHAPTER15 Objective-Cとの連携 Xcodeの設定について概要を説明した後、Objective-CとSwiftのプログラムを混在させて使う方法について述べます。

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lavandin

内容はともかく目が痛い(Kindle版)。