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オブジェクト指向でなぜつくるのか 第2版

平澤 章 | 日経BP | 2011-04-07

オブジェクト指向と関数型言語の本質をズバリ解説。10年後も通用する"基本"を身につけよう。 オブジェクト指向はソフトウエア開発を楽にする技術 オブジェクト指向と現実世界は似て非なるもの OOPを理解する近道はプログラミング言語の歴史にあり OOPは無駄を省いて整理整頓するプロ…

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アジャイルソフトウェア開発の奥義 第2版 オブジェクト指向開発の神髄と匠の技

ロバート・C・マーチン, Robert C. Martin | SBクリエイティブ | 2008-07-01

ソフトウェア開発の原則・デザインパターン・プラクティス完全統合。すべての悩めるプログラマのための処方箋。Software Development誌Jolt Award受賞作。 第1部 アジャイル開発 第2部 アジャイル設計 第3部 給与システムのケーススタディ 第4部 給与シ…

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モブプログラミング・ベストプラクティス ソフトウェアの品質と生産性をチームで高める

マーク・パール | 日経BP | 2019-02-23

「ワクワク・ワイワイとみんなで楽しく開発する」だけで、「特定の個人に頼らずに、品質の高いソフトウェアを、堅実なペースで生み出していけるようになる」モブプログラミング。そのノウハウと極意をまるごとお伝えします。 本書はノウハウの紹介にとどまらず、「モブプログラミングを始める前」…

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SCRUM BOOT CAMP THE BOOK

西村 直人, 永瀬 美穂, 吉羽 龍太郎 | 翔泳社 | 2013-02-13

超人気の先生達がまとめた理論だけで終わらない"実践"の手引き。基礎編はScrumの全体像と決められているルールについて説明する。実践編は架空のプロジェクトを題材に、開始時から時系列にScrumではどう進めていくのかを説明する。Scrumとはどういったものなのかを学んでいこう。 …

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エンジニアリング組織論への招待 ~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング

広木 大地 | 技術評論社 | 2018-02-22

技術的負債・経営との不和。プロジェクトの理不尽。上がらない生産性。そのすべての正体は不確実性の扱い方の失敗にあった。「コミュニケーションにおける不確実性を減らすには?」「技術的負債を解消する方法とは?」「経営陣とエンジニア間の認識のずれを解消するには?」エンジニアリングにおける…

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ワーク・ルールズ! ―君の生き方とリーダーシップを変える

ラズロ・ボック | 東洋経済新報社 | 2015-07-31

21世紀を代表する企業グーグルの人材採用、育成、報酬の仕組みがついに公開。最高のチームを絶え間なく生み出す秘密がわかる! 全世界話題!Googleの人事トップが採用、育成、評価のすべてを初めて語った。創造性を生み出す、新しい「働き方」の原理を全公開! Googleはいったい…

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エンジニアとして世界の最前線で働く選択肢 ~渡米・面接・転職・キャリアアップ・レイオフ対策までの実践ガイド

竜 盛博 | 技術評論社 | 2015-10-08

「世界のソフトウェア開発の本場で働けたら」-そんな可能性を実現するにはどうすればいいか?アメリカで職を得るために必要なこと、レジュメを書くときの注意点、面接官の前で実際にコーディングをする面接を突破するためのコツ、日本との仕事環境の違い、転職やレイオフとの向き合い方までを具体的…

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Team Geek ―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか

Brian W. Fitzpatrick, Ben Collins-Sussman | オライリージャパン | 2013-07-20

複数のプログラマが関わる場合、優れたコードを書くだけではプロジェクトは成功しない。全員が最終目標に向かって協力することが重要であり、チームの協力はプロジェクト成功のカギとなる。本書は、Subversionをはじめ、たくさんのフリーソフトウェア開発に関わり、その後Googleでプ…

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Making Software ―エビデンスが変えるソフトウェア開発

 | オライリージャパン | 2011-09-24

ウォーターフォールモデルは間違いだったのか?コピーペーストは悪なのか?バグの総数は予測できるか?正確に見積もるためには?パーティションは不要か?大勢でのコードレビューは無駄なのか?ペアプログラミングの効用は?プログラマの生産性は測れるか?-ソフトウェア開発における数々の疑問に、…

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アジャイルサムライ−達人開発者への道−

Jonathan Rasmusson | オーム社 | 2011-07-16

アジャイルサムライ-それはソフトウェアを顧客に届ける猛々しきプロフェッショナルだ。本書では、圧倒的なアジャイルプロジェクトの姿を見せる。 お目にかかれて光栄です 第1部 「アジャイル」入門 第2部 アジャイルな方向づけ 第3部 アジャイルな計画づくり 第4部 アジャイルなプロ…

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アジャイルな見積りと計画づくり ~価値あるソフトウェアを育てる概念と技法~

Mike Cohn, マイク コーン | 毎日コミュニケーションズ | 2009-01-29

第1部 問題とゴール 第2部 規模を見積もる 第3部 価値のための計画づくり 第4部 スケジュールを立てる 第5部 トラッキングと情報共有 第6部 なぜアジャイルな計画づくりがうまくいくのか 第7部 ケーススタディ

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熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理

トム・デマルコ, ティモシー・リスター | 日経BP | 2003-12-23

リスクのないプロジェクトはやる価値がない。リスク管理のバイブル。 第1部 なぜリスクを管理するのか(リスクに立ち向かう リスク管理はおとなのプロジェクト管理だ ほか) 第2部 なぜリスクを管理しないのか(リスク管理をすべきでない理由 不確定性への非難 ほか) 第3部 リスク管…

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XPエクストリーム・プログラミング入門―ソフトウェア開発の究極の手法

ケント ベック | ピアソンエデュケーション | 2000-12-01

本書はXPの背後にある考え、XPの根(ルーツ)、哲学、ストーリー(物語)、神話について述べられている。読者のプロジェクトにXPを使用するかどうか判断する手助けになることを意図している。読者が本書を読んで、プロジェクトにXPを使わないという判断を下したとすれば、それはプロジェクト…

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入門 Kubernetes

Kelsey Hightower, Brendan Burns, Joe Beda | オライリージャパン | 2018-03-22

コンテナの作成と実行方法とKubernetesクラスタの作成を紹介し、Kubernetesの主要コンポーネントの機能等を解説 Dockerと連携して利用するデプロイ/オーケストレーションツール、Kubernetesの全体像と特徴を手軽に学べる! コンテナの作成と実行方法とKu…

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リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory in practice)

Dustin Boswell, Trevor Foucher | オライリージャパン | 2012-06-23

コードは理解しやすくなければならない。本書はこの原則を日々のコーディングの様々な場面に当てはめる方法を紹介する。名前の付け方、コメントの書き方など表面上の改善について。コードを動かすための制御フロー、論理式、変数などループとロジックについて。またコードを再構成するための方法。さ…

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ユーザーストーリーマッピング

Jeff Patton | オライリージャパン | 2015-07-25

「ユーザストーリマッピング」提唱者Jeff Patton氏による書き下ろし。 「ユーザストーリマッピング」提唱者による書き下ろし! 「ユーザストーリマッピング」は、Jeff Patton氏が提案する計画手法で、顧客の視点からサービスや商品の要件を記述することを特徴とします。X…

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わかばちゃんと学ぶ Git使い方入門〈GitHub、Bitbucket、SourceTree〉

湊川 あい | シーアンドアール研究所 | 2017-04-21

マンガ+実践でGitの使い方がよくわかる!ITエンジニアはもちろん、Webデザイナーにも最適な入門書!SourceTree対応。Windows Mac対応! 1 Gitって何?(Gitで解決できること コミュニケーションの場としてのGitHub・Bitbucket) 2 個人…

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スクラム実践入門 ── 成果を生み出すアジャイルな開発プロセス (WEB+DB PRESS plus)

貝瀬 岳志, 原田 勝信, 和島 史典, 栗林 健太郎, 柴田 博志, 家永 英治 | 技術評論社 | 2015-03-18

複雑で変化の激しい問題に強いチームで立ち向かう。要求、見積り、進捗、問題を可視化する。ふりかえりとレビューにより、改善を繰り返す。属人化を解消し、チーム全体を成長させる。導入時に起こりがちな失敗を回避する。DeNA、GMOペパボ、mixiのノウハウを凝縮。 ソフトウェア開発の…

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リーン・スタートアップ

エリック・リース | 日経BP | 2012-04-12

思い込みは捨てて、顧客から学ぼう!「構築‐計測‐学習」というフィードバックループを通して、顧客も製品・サービスも生みだし育てるシリコンバレー発、注目のマネジメント手法。 第1部 ビジョン(スタート 定義 学び ほか) 第2部 舵取り(始動 構築・検証 計測 ほか) 第3部 ス…

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